お風呂の温度
夏も終わりに近づいておりますが、相変わらず暑い日が続いていますね。
暑くて面倒だから、シャワーで済ませようと考える方も多いのではないでしょうか。
お風呂の温度は1度変わると、機能も変わってきます。
温度別の入浴効果がこちらです♪
42℃~ (高温浴)・・・・疲労回復。一般的に入浴していて最も気持ちよいと感じる温度。
39~41℃(温浴)・・・・・むくみや冷え、肩こりの解消、スポーツ後に良いとされています。
37~39℃(微温浴)・・・・リラックスでき、眠りの質もアップします。
34~37℃(不感温浴)・・・体温に近い温度は『不感温度』と言い、
自律神経が整うため、今の季節におすすめです。
24~34℃(冷温浴)・・・・プールの温度。体の熱生産が始まりカロリー消費され、
ダイエットに効果的です。
夏の疲れが残るこの時期こそ、入浴することで日頃の疲れがとれそうですね。
杉田エースでは、「浴室すのこ エコボード CWB」をご紹介します。
特長としては、天板とフレームが分離でき、ポリスチレンを素材とした軽くて丈夫な発泡板すのこなので、お掃除などの際に便利です。凸凹な形状の洗い場にもアジャスターで対応できます。
♪詳細については、エース総合カタログ2018 734ページをご覧ください。